牛歩母日記?

Yahoo!ブログから引越して来ました。色々変わってしまって戸惑い中です。

手作りマスクを作ってみました

娘たちからいよいよマスクが足りなくなってきそう。とのことで、出掛けられないので家にあるガーゼのハンカチや手拭いを引っ張りだし、使い捨てマスク(散歩用に日焼け防止のため洗って溜めておいた)のゴムを利用して作ってみた。ワイヤーも鼻の部分に入れてみた。男性用4枚、女性用5枚できた。中々付け心地がいいらしい。Aちゃんから「私のもつくって!」と。ツイツイのめり込みそう!

細いゴムがあればまだまだ出来るのだが( ^ω^)・・・

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ぶら散歩 菜の花

春びよりが続くので、花めぐりの散歩を日課としている。南中近くの土手、都幾川に沿って野本から早俣の方まで蛇のように黄色の菜の花(からし菜)が続く。

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夕陽に染まる風景、笠山も見える

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4/6 この日は遠出して、釣り堀の方まで、同じ土手が続く

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この土手も昨年の台風で洪水に遭った地域、それでも春はめぐってくる。いつかコロナも落ち着いて平穏な日々が早く来ることを祈って( ^ω^)・・・

岸本葉子さんのエッセイ

 

「ひとり老後,賢く楽しむ」岸本葉子、図書館から閉館になる前に借りた本。f:id:gyuuhohaha:20200405192722j:plain

岸本さんは当時50代、その感覚で老後に対する考えを述べているように感じる。

老後といっても年代によりそれぞれ考え方が違うのは当たり前。

前半は作者の経験をもとに住宅や老人ホームの選択、親の介護のことなど述べられ、徐々に70代80代90代の方々の暮らし方の例で、より楽しく生き生きと生活している生き方を紹介している。

自分の今の立場で共鳴する部分を参考にした。

△ 人に頼ることと依存は違う

△ 自分が出来ること、出来ないことの見極めをする

△ 今、一緒に楽しめる人との関係を大切にする

△ くよくよ考えるより動く

△ 寂しいという感情に、向き合ってみる

△ 寂しいの原因は「ひとりだから」ではない

△ 身近な人のいいところを少しづつまねる

老後を考えるスパンは人によって違う。今、コロナウイルスでただならぬ事態、より自分を律して過ごさねばと思う。

春の雪 3/29

桜と雪景色を見に行きたがったがセーブして、5cmほど積もった庭の雪景色で我慢!

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コロナにカツ」 と駐車場にブーツで書いたつもり (二階からと地面から)

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牡丹の蕾の上にも     ハナズオウのピンクと雪のコントラストがきれい

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柿の木の緑の新芽にも

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レンギョウの枝と雪   一面に咲いていた水仙の花、雪を被って可哀そう

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ドウダンツツジの新芽が面白い

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投稿しているうちにみぞれになり、「コロナにカツ」の雪字もトロトロに(;´д`)
満開の桜もこの雪のお陰で外出は控えられたが、まだまだ油断は禁物、スーパーの込み具合を見ると不安を感じる。

 

夕方近所を一回り、不動沼の桜の花びらはまだしっかりついている。

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 町内のMさん宅前の桜も健在

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夕闇のさくらと曇り日の滑川桜

またまた桜のスナップ写真。3/26不動沼、あっという間に陽が沈んで

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3/27 絵の友5人で写生。平野活動センターの傍、滑川沿い、桜並木が続く。オシドリのつがいも泳いでいる。久しぶりでお弁当を広げ、桜を眺めておしゃべりに花が咲く。曇り日だったが皆の心はハレバレ。。。

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 絵はのちほど

 

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3/28、Aちゃんたちと不動沼の桜の下でお弁当を広げて…

急だったのでありあわせのモノを詰めて、満開の桜を愛で、蝶が舞う中、Aちゃん、モリモリ食べて嬉しそう!昨日いただいた金柑を甘煮してデザートに、おいしかった。

昔、家族5人同じ場所でお弁当を広げたことが思い出される。

ぶら散歩のさくら行脚3/25

近くの不動沼、古木になって元気のない桜並木の中、1本の若木だけが頑張って満開。

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散歩道に1本だけポツンと咲く枝垂桜、年々大きくなってもう8分咲き。小川町の東昌寺のしだれ桜を見に行くつもりでしたが、この樹で充分。

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垣根に絡まるアケビ、小さな花をつけていた。

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シバザクラ            アジュガ

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暖かい日が続きます

今日も暖かかったが明日はもっと5度も高いらしい。昼間は避けて夕方歩くようにしている。相変わらずの散歩スナップを。

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桜の花は日に日に咲いて、もう満開のところもある。我が家の庭も少しづつ春を迎えている。ヒトリシズカ、イワモミジ、レンギョウスイセン,利久梅も咲きだして・・・

土筆さんも一斉に呼びかけている”はるだよ~”